人の生きざまは顔に現れることは当たり前だが、この人はどうだ「伊藤敏文」

伊藤敏文良くご覧ください。

これが、収益日本一を作った会社の張本人です。

ビジネス界では、収益日本一の方しか見ないから分からないのですが、現代の奴隷制度を作った張本人としたらどうでしょう。

こずるい、こまねずみのような雰囲気を持った人です(大笑)

私はどう見ても、日本のビジネス界で日本一と言われる会社を作った張本人というより、背広を着ていなかったら、一生お笑いで売れなかった関西芸人のようにしか見えません。

なぜなら、どこからどう見ても、売れる要素がまるっきりないからです。

このブログに写真を載せるのも、ブログが腐りそうで、フリーズを起こしそうで嫌なのです。

やはりというか、ネット回線がつながりにくい状態です。ぐるぐる回って違うタブが開けません。「わしの会社に来ないか?」と聞かれたって、一億もらっても行きません。自分の人生が腐るからです。ご先祖様に申し訳が立ちません。

世界の名だたる経営者と並べたら、恥ずかしさがわかるはずです。

そして、

案の定というか、身内をトップに据えたいがために、会社で私腹を肥やし、画策し、そして失敗しました。この人物をトップに祭り上げていた周りも、同じ穴の狢です。

北朝鮮の拉致問題の前に、この奴隷制度を廃止していただきたいものです。だって、5万人ですよ。50,000にん。社会問題にならないのが不思議でなりません。

自殺、借金、深夜の一人勤務、シフト、家族離反、どうして日本一収益の高い会社の、フランチャイズ店がこれほどの問題を、抱えなければならないのでしょうか。

コンビニで何が起きているのか、「コンビニは大変ですね」で終わらせてはいけません。

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