大阪ファミマ土下座事件について里見智忠熱く語る!夕刊フジ・事件についてのインタビュー記事

ようこそ管理人の里見です。

コンビニの問題を、えぐって、

コンビニ利益向上をめざした、空極のコンビニ経営バイブル

「コンビニ経営支援プロジェクト」を

電子ブックで発売していますが、

コンビニに詳しい里見 智忠ということで、

事件の、取材を夕刊フジさんより、お受けしました。

大阪ファミマ土下座事件

いったいどうして、本部の人間までも巻き込んで、

こんなことが起こってしまったんでしょうか?

夕刊フジの記事内容

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140916/dms1409161206006-n2.htm

夕刊フジに掲載されてた、大阪 ファミマ コンビニ土下座事件。
わたくしこと、里見智忠が熱く語っております。

元コンビニ店オーナーで、コンビニ経営者向けの支援サイトなどを手がける里見智忠氏も今回のケースについて「あの手のクレームは日常茶飯事。利便性をうたうコンビニ店では、少しでも不便さを感じると豹変(ひょうへん)する客が多い」と指摘する。

里見氏は石川県内のコンビニ店で2010年11月、男性店長が強盗に包丁で刺されて死亡した事件に「ひとごとじゃない」とショックを受け、サイトを設立。コンビニ店開業志望者へのアドバイスなどを続けている。

里見氏は「店側が騒ぎを収めようと下手に出ると、要求をエスカレートさせる。日ごろから地域の警察官と信頼関係を築き、対応訓練を重ねるなどして、毅然(きぜん)とした態度で臨まなければならない」と話している。

今回被害に遭った店には事件後、励ましの電話が数十件あったという。土下座させられたオーナーは夕刊フジの取材に「息子と店を守りたい一心で対応したが、後になって恐怖が込み上げてきた。どうやって店やスタッフを守っていけばいいのか…」と憔悴(しょうすい)した様子で語ったが、とんでもない時代になったものだ。

以上夕刊フジの記事を抜粋しました。

コンビニ経営支援プロジェクト販売高が増える!

コンビニ経営支援プロジェクトは経済書としては、

少しお値段がお高いと感じられますが、

誰でも簡単にお店を改善できると思ったら大間違い!

夕刊フジ掲載後、コンビニ経営支援プロジェクトの販売数も増えました。

ありきたりの本を読んだって、ネットウヨしか出没しない

、にわか経営者の2チャンネルを参考にしたって、

本部の人間に聞いたって、エリートコンサルタントに聞いたって、

みな本部の顔色を窺って、正しいコンビニでの利益の出し方なんていう本を読んだって、

所詮いいこちゃん経営者だから、

本当のコンビニでの利益の出し方なんか教えてくれないよ!

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