コンビニ・マインドコントロール依存症

コンビニ経営をしばらくやっていると、自分では気が付かないのだけれどコンビニ本部に対して、依存症になっていることに10年間コンビニ経営しているときは全く気が付きませんでした。

マインドコントロール・依存症とは

マインドコントロールとは、強制によらず、さも自分の意思で選択したかのように、あらかじめ決められた結論へと誘導する技術、またその行為のことです。

マインドコントロールは、人間の誰でもが持つ心理に働きかける。西田公昭によれば、この人間心理を利用して勧誘対象者を一定の結論に誘導することが「マインドコントロール」である。通常の商業活動にも一時的な効果として用いられているが、特にキャッチセールスなどでは経験則によって培われた様々な心理誘導テクニックによって高額商品が販売される。

悪徳商法に限らず、カルトや自己啓発グループといった団体においても同種の手法を導入しており、マニュアル化されている場合もある。これらは一般の物販とは異なり、被害者やその家族を巻き込んで、人生を通じた被害をもたらすケースがある。

あなたもマインドコントロールされていないか?

コンビニ経営を離れて改めて気づかされたのは、自分で考える能力がなくなっていたことでした。…

確かにコンビニ経営では、経営者でありながら、自分で考えて行っていた事がコンビニをやめて改めてわかったことは、それら全ては、自分で考えて行っていたと錯覚させられていたことでした。

商品の発注、新商品の発注、売上管理、アルバイトの管理、シフトの管理、これだけできるのだからどんなことでも通用すると考えていると、そこにに大きな落とし穴が待ち受けています。

今は気が付かないでしょうが、そこには、本部依存症の体質が出来上がってしまっているのです。ある意味のマインドコントロールです。呪縛から抜け出してください…一刻も早く…。本部の依存症で、自分の頭で考える力が奪い去られてしまっているのです。

そこに早く気が付くのか、全く気付かずにいるのか。あなたはインターネットの膨大な情報量の中からこのページにたどり着いたのは、本当に奇跡に近いことなのです。改めて、初めまして、「コンビニ経営支援プロジェクト」筆者の里見 智忠と申します。

一人でも多くコンビニ地獄から抜け出す手助けができればと、眠る時間を削って真剣勝負で書き上げました。本部の人間が読んだら目を覆いたくなるような事実を浮き彫りにさせました。どうしたら、いいのかが書かれています。

コンビニの必要性を充分に知っている日本の社会の中で、何故コンビニ経営者は成功できないのでしょうか。そこには、個店経営に対する誤った認識が埋め込まれてしまっているからです。その方法を解き明かし、現在の店舗のままで収益を向上させる空極のコンビニ経営バイブルが完成しました。

しかも、利益を上げるだけではなくそこから発生する税金のシステムを理解することで、節税の方法を知り、確実に安定的な生活環境を築きあげらる電子書籍です。
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