無料レポートFC開業前のリスクについて

本ホームページは、これからコンビニを開業しようという方にコンビニの実態と現状を現役のオーナーである里見が、本部担当者とは違う、現場からの視点より感じているコンビニFC経営の実態を解説します。

無料レポートですので、売り込みとか勧誘はしません。安心してご覧ください。そして、コンビニFC経営の現実を知ってください。物事には必ず表と裏がございます。
一見、比較的楽そうなコンビニ経営。その真実を知らないとあなたの一生は台無しに・・・・・・・

コンビニFC経営を始める前に必ずチェックして下さい。

一旦コンビニフランチャイズ契約すると10年間はとても長い。

あなたの経営方法にマッチしていれば問題ないのですが

最初の計画通りに行かないと、そりゃあ大変です。

あなたのコンビニ経営に対する考え方は間違っていませんか?

しっかりコンビニフランチャイズのことを

知っておきましょう!

コンビニフランチャイズチェーン本部の規模が大きいとか・・・

コンビニは客がいつも一杯だから儲かりそうに見えるからとか・・・

あなたのコンビニ開業の一大決心が、果たして正しい方向性なのか
大切なお金をあっさりドブに捨てないためにも!

コンビニ開業前のここで、もう一度考えてください。

コンビニ開業するのに フランチャイズ本部

の説明しか受けなくて、現役オーナーの話

を聞かないのは、なにか理由(ワケ)

があるのですか?

コンビニフランチャイズ開業前に勉強の為に多少の投資は覚悟のことと思います。少しでも商売を有利に進めようと、コンビニの本を買ったり、フランチャイズのことを理解しようとあちらこちらのホームページを覗いたり、はたまた裏ワザともいうべきノウハウの書籍を買い求めたのかもしれません。


そのような行動は決して間違ってはおりません。 いや、大変経営熱心なことなのです。ただし、ありきたりのノウハウなどいくら買って読んだとしてもちっとも身につかないものです。現場の運営を知らないコンサルタントが書いている本や、直営店の店長が書いている本、直営はあくまで本社がバックにいますので、個人店とは発想も、仕入れもまるっきり違うのです。


たとえどんな立地で商売しようと、今コンビニは飽和状態にあります。直ぐに違うチェーンが直ぐ近くにコンビニを出してくるのです。今や、良い立地に店を出すことはノウハウではなくなってきているのです。


それを知らずに、鵜呑みにしてフランチャイズ経営に突入してしまうと、まさに”地獄へ一直線”になりかねません。もう少し掘り下げて考えてみるべきです。いやな話もキチンと聞かなければならないのです。たったそれだけの行動力が後々のコンビニフランチャイズ経営に響いてくるのです。

何も私は、コンビニ経営の勧誘をしているわけではありません。

コンビニ本部の人間ではありません。

現役のコンビニオーナーです。

では、何を言いたいのか。

コンビニFC経営は楽ではないということです。

苦労は他の業界よりも大変だと思います。

せっかく一大決心をしたあなたに、水を差すような
ことを言いますが、気分を害するかもしれません。

儲かった時のことしか考えなくて、それでいいのですか?
現実のことをもっとよく知ってから始めることがベストなのです。

これからお話しすることは、きっと、今後の あなたにとって、プラスに働きます。
どうか、最後までじっくりお読みください。

ただコンビニは儲かりそうだと勝手に決めつけて

コンビニ問題を知らずに経営してしまうと・・・・・

間違いなく、あなたは地獄へ一直線!

開業前にチェックして、解って経営を始めるのと
知らずにコンビニFC経営を始める事の怖さをシッカリ説明します。

フランチャイズコンビニ経営で成功出来るかどうかは
あなたの心掛け次第なのです。

当たり前のことですが、コンビニフランチャイズ経営者が全て順調に事業を
展開しているわけではありません。

成功している人

全体の1割程度と言われています。

食べていけてるだけの人

半数程度ど言われています。

借金をして経営している人

約7割いると言われています。

何もコンビニFC経営だけが大変ではありません。

どんな商売でも、経営計画もなく
何のアイデアもなく起業しても
7割の人が3年で廃業に追い込まれてしまうのです。

商売を一人で考え、やれることには限界があります。

商品を仕入れる、集客をする、顧客管理をする、新しい商品を開発する。

この商品を仕入れることでさえ、一人では大変なことです。

商品単価はどうすればいいのか、お店の雰囲気作りは
どうすればいいのか。

やることは山積みです。

そこで「ノウハウを作るまでの時間を買う」という意味で
コンビニフランチャイズに加盟する、という選択肢は決して間違っておりません。

まず全てのコンビニフランチャイズ本部がホームページを持っていますので、
画面に穴が開くぐらいじっくり比較検討するべきです。

そして、コンビニ開業資料請求をし、本部担当者とじっくり話し合いましょう。

あなたは、賢くならなければなりません。

でも・・・・・・

そんなに一生懸命聞いたって

コンビニフランチャイズ 本部は良いこと

しか言わないですよ!

当然ですよね。

本音では1件でも多く加盟させたいんですから。

は言わないですよ、訴訟になりますから。

でも都合の悪いことは上手に誤魔化 します。

これ、間違いないです。
コンビニFC本部だけではなく、
どんなフランチャイズ チェーンでも同様なんです。

1例を挙げますと、『うちは店舗数が増え続けています』
とか『撤退は、ごく少数です』と謳ってるコンビニ本部。

実態は、廃業のスピードに負けないくらいの新店舗の
オープンで数を調整しているだけなんです。

こんなところには絶対加盟してはいけません。

ここ、重要ですから、もう一度言いますね。

そんなに一生懸命聞いたって

コンビニFC本部は良いことしか

言いませんよ!

じゃあどうやったらそのコンビニフランチャイズ本部が
良いかどうかを見極められるのか?

それは、 すでに開業されているコンビニオーナーさんと会って全てを聴くことです。

遠慮なくフランチャイズ 本部担当者にセッティングをお願いしてみましょう。
運営に自信があるコンビニFC本部ならば、紹介してくれることでしょう。

しかし、いいですか!重要ですから「こっそり」教えますが、
本部は売上の良いところしか案内してくれませんよ。

ところが、オーナーを紹介できないような本部が少なからずあります。
こういうところは避けたほうが賢明です。

なぜなら・・・・・

ズバリ!コンビニFC経営のことを

全部聞かれたら困るからです。

逆に、堂々と紹介してくれるコンビニFC本部は信頼
できますし、将来にわたって良好な関係も保てると言えるでしょう。

この場合に注意しなければならないのは、フランチャイズ 本部の
息のかかったコンビニオーナーは本部営業担当者と同類だということです。
そこも見極めが必要ですからね、ご注意を

コンビニFC経営で失敗しないための方法

ポイントとなる2大項目

加盟金

ロイヤリティー

まず①加盟金

コンビニFC本部は土地持ちの方はいわゆるAタイプ。
店も土地も本部が用意して、店舗を借りて営業するところをCタイプと呼んでいます。

だいたいどこのコンビニも開業資金は300万円 程となっています。
開業資金の高いコンビニFC本部ですと商品代込み700万円位するところがあります。

現在コンビニ1店舗の在庫量はだいたい600万円ほどです。
ですから、最初に開店商品代を全て払い込めるのなら払い込めたほうが後々楽なのです。

ここの資金をけちっていると後からオープンアカウント・本部勘定
という名の借金で利益から差し引かれ続けるのです。
儲けるを出すのに時間ばかりかかります。

最初から予想通りの売上を期待するほうが間違っています。

最近、本部が契約社員として入社し、独立支援制度というのを活用すると、
試験に合格すれば短い期間と少ない資本金で開業が可能だとする契約もあり、
ハードルを低く設定する方法が各社、考案されています。

それだけコンビニフランチャイズ経営者募集が大変になってきているのです。

問題は、その金額で得られる対価がどうなのかというところになります。

重要なのはその加盟金の内訳です。

少なく済むからと言って、後々大変なことなら
むしろドブに捨てるだけのものでしかありません。

コンビニFC各社とも金額のばらつきはあるものの、
研修費、保証金、つり銭はほぼ同じですから、
金額は違うように見えて実は中身 は同じなのです。

横並びと言ってもいいでしょう。

独立経営支援制度を使って儲けている店舗があるのか
あなたは確認を怠ってはいけません。

全ては最初の”リサーチ力”の差が出るのです。

ちなみにコンビニ加盟金は、廃業もしくは脱退したところで返ってきませんからね。

また、おもわくと違っても、一旦契約書にサインをしたら途中解約はムリ!(普通の人は)

②ロイヤリティー

ロイヤリティーとは、フランチャイズ 本部に対する税金のようなものです。
ノウハウをフランチャイズ 本部から提供してもらう代わりに、その対価を支払うってことですね。

ここで注意したいのは、せっかく苦労して稼いだ荒利益の半分を
ロイヤリティーとしてフランチャイズ 本部に納めなくてはならないということです。

これ、裏を返せば、オーナーが頑張った分だけフランチャイズ 本部が
儲かるという仕組みじゃないかと気付きます。

コンビニフランチャイズ 本部からのサポートは、売上が多くても少なくても変わらないんですね。
だからある程度運営が落ち着いてくると、そのうち馬鹿らしくなってくるんです。

「本部は何もしていないのに

金だけ吸い上げるの?」と。

儲かった分だけコンビニオーナーの利益になるというのは、やっぱりモチベーションが上がりますよ。 それがコンビニFC本部との関係を良好に保つ秘訣です。 早くそんなシステムにならないものかとおもいます。

そして最も重要なのは、その質。

ただの看板使用料に大事なお金を支払うことはナンセンスです。

きっちりと、儲かるためのノウハウを提供してくれるかどうか。

しっかりと精査して下さいね。

ロイヤリティーとは、ノウハウの対価なのですから。

その他、設備・備品類など、コンビニFC本部経由で仕入れる
ものは、すべてピンハネされてますからね。

これが『見えないロイヤリティ』。
これで儲けているコンビニフランチャイズ 本部は超!要注意です。

「でも、ノウハウが無いから

高いお金を払ってでもフランチャイズに

頼らざるを得ないんでしょ?」

開業前にコンビニFC本部を選ぶ時点で勝敗は決まります。

本部の話は半分で聞いておけばいいんです。
コンビニFC経営を成功させたいのなら
コンビニ加盟オーナーが推薦してくれるかどうかなのです。

コンビニ加盟店全員が成功するなんてありえません。

真面目な人ほど、落とし穴にハマるのです。

「そこ」を見抜けなくちゃあいけません。

コンビニフランチャイズ本部が経営支援?

本部担当者をSV(エスブイ)FC(フィールドカウンセラー)とそれぞれ本部に応じて呼び方は異なりますが、あなたのお店の担当者ということになります。

コンビニを開業しても各お店には、「本部担当者がつきっきりですからコンビニ経営は安心ですよ」とかなんとか言われませんでしたか?

バリバリのプロがつっきりなら、「経営に失敗はないんじゃあないか!」と喜んだのではありませんか?

嘘隠しなく申し上げますが、コンビニFC本部担当者は経営コンサルタントの資格を持っているものが行っているわけではありませんよ。勘違いしないでくださいね。

税金のことだって、聞いてみてください。会社員に自営業者の税金が分かるわけがありませんし、彼らの誰一人も税務資格を持ち合わせておりません。

コンビニFC本部担当者は、営業マンであるということです。あなたのお店に物を売って儲けているのです。それでも相談には乗ってくれます。なにしろロイヤルティーをいただいているわけですからね。

いわゆる、コンビニオーナーが独自で仕入れを行ったり、従業員の水増し等、行っていないかの監視の目的でもあるのです。第2次世界大戦中の「憲兵」のような存在だという面もあるのです。

「ひどいこと言う人だな」と感じるでしょうが、これ現実のお話です。なぜなら、経営コンサルタントがついていたら、もっとコンビニ店での成功は沢山あるはずですよね。実際、コンビニ業は衰退の道を歩んでいるのです。

その中でも、利益率を上げているところもあります。それは、ようやく自分の経営理論が完成して、花開いている人たちです。決して、本部の言いなりにはならないような人たちばかりです。本部をいつまでたっても信頼しきっている人は、逆に儲かっている人が少ないのが現実なのです。

最低保障制度とは

コンビニ経営者募集の時、コンビニFC本部が最後の口説き文句として「コンビニ経営で利益が出ない月もあるかと思いますが、その時は年間1800万円の最低保障制度が発動されてオーナーさんも安心ですよ」と。

「1800万円の最低保障?!!」あなたは小躍りしたはずです。

何しろ、今までのサラリーマンの年収が300~400万円のあなたにとって1800万円の最低保証というのはとてつもなく高い雲の上の数字だからですね。

これ大事ですから説明しておきますね。

まず最初に最低保障制度というのは
あなたの生活の最低保障をしてくれる制度ではなく
お店の運営に必要な保障だということです。

最低保障1800万円の内訳を見ると、月に直したら約140万円程度といわれています。

まず・・・・・

経費として大きな人件費、仮に売り上げが日販30万円以下でも70~80万円。

次に、廃棄額。原価で30万円とします。

電気水道高熱通信費。約30万円。

備品仕入れ(レジ袋、はし、スプーン、レジロール等)で約8万円。

収入印紙代、店必要経費で約3万円。

過不足金、在庫目減り分月平均、約5万円。

こうしてみると、140万円を軽くオーバーしてしまいます。

おまけに・・・・

個人事業主は、自分の給与は経費では計上できないことを知らない人が多すぎます。
コンビニFC本部は経費として、人件費、光熱費、廃棄しか説明しません。

「もしも売上が、がんばっても低い場合、深夜ならやることもないから一人でシフトに入れば、約35万円の手取りがありますよ」と説明しているそうです。

実際のコンビニ経営の計算上でも、実質でも35万円の手取りなどあるわけがないのです。
おまけに個人事業主であるあなたは、赤字でなければ税金がかかってくるわけです。あなたの手取りがないから「赤字」では税務上ないのです。これでも、立派な黒字企業になってしまうんです。

ですから、 個人事業主の場合、これに国税、住民税、国民健康保険税、事業税がのしかかってきて、ざっと計算して、月間の支出は約20~30万円のマイナス、となってしまうんです。

最低保障の意味がわかっていただけましたでしょうか。これがわからないから、売上予想40万円程度しかいかないような場所でもコンビニ経営を始めてしまう人が後を立たないのです。

そして地獄に突入というパターン。抜け出せたくても抜け出せないスパイラルに陥ってしまうのです。

起業に大切な集客とは

せっかく独立しようと決意したあなたの決断は決して間違っていません。
だが・・・・・・
コンビニフランチャイズ選んだところに、あなたの弱さがあります。実は、私もそうでした(笑)

なら、どうしたらいいのか?

起業するのは容易い事ですが、いざお店を開くと「お客が集まらないこと」で数多くの起業家が悩んでしまうのが現状だと思います。そして3年のうち7割の方が廃業に追い込まれていってしまいます。

その「お客が集まらない原因」を執筆者の経験をもとに多数の集客ノウハウで切り抜けた実例集とも言うべき内容になっています。

書籍の中には、かなりアクドイ集客方法も記載されていますが、これが本当のノウハウだと痛感する内容がたくさん記載されています。

現在、集客に困っている方やこれから起業する方にはもってこいの書籍だと思いました。ぜひ一度読まれてみては如何でしょうか?

現在、約4000名の購入者があり、コンスタントに売れている優良書籍だと思います。詳しい内容は下記のURLからご覧いただけます。

実は、私、里見もこの4000名の中の会員に入っています。商売がつまずいた時、新しい商売を思いついた時には必ずこの本を見て照らし合わせて、検討に入って行きます。本当に商売の真のバイブルだと思います。

恐ろしく顧客が集められる「速攻集客法」ダウンロード版は詳細はこちら


いつの時代でも、先をいく人は行動が早いです。投資とリターンを上手く使いこなせているのだと思います。つまずいている人は自分に投資することさえ臆病になっています。

ズバリ!Cタイプ売り上げ予想はここが限度!

努力すれば、何とかなる・・・・・

無理です。わたしならここはいくらくらいしか行かないとか
はっきりわかりますが、
コンビニ本部は件数さえ確保できれば売り上げなどどうでもいいことなのです。
計算によると日販36万円で本部の採算は取れる。

会社は、その地区の売り上げパフォーマンスが上がればいいことなんです。

体制を確保するためには仕方のないことなのです。
あなたは、その犠牲にならないように気を付けなければなりません。

今のコンビニ本部には、体制維持のためにはある程度の犠牲は仕方のないこと
全てのチェーン店がウィンウィン(勝利、勝利)など真剣に考えている人は少ないです。

商品開発など、売れる商品を血なまこになって探しますが、売れなかった時など
会議で反省会をする程度で、個店で出した廃棄まで面倒見ようとするところは皆無なのです。

これから始める人は、この事を認識しなければなりません。
全ては、自己責任ということになります。

では、どれくらいの売り上げがあればCタイプ個店は採算が取れるのか?

最低日販50万円です。この数字を下回るような予想でしたら
キッパリお断りしましょう。

これギリギリです。
この数字でもコンビニ経営を知らなければ赤字覚悟で挑まなければなりません。

現在、高パフォーマンスを期待できるコンビニ立地条件は少なくなってきています。
しかし
商売で儲けを出すことは、売り上げをのばすことですが

わたしは、コンビニ収益向上は売上だけではないことも知っています。

すべてのことが分かって初めてコンビニでは利益が確保できるのです。トータルバランスを学ぶことが必要です。

コンビニ経営支援プロジェクトとは

コンビニ経営学がなくて
コンビニFC経営を始めてしまったばっかりに全財産失う事もあるんです。

それでも・・・・・

コンビニ開業が夢だった

今を打開するのには、

コンビニ開業しか無いと腹を

くくっている方は・・・

わたしの、書いた電子書籍「コンビニ経営支援プロジェクト」をお読みになって、
本当に儲かる経営方法を覚えてからコンビニ経営を始める事をおすすめします。
空極のコンビニバイブルです。

いざ!

コンビニ開業すると、毎日のお客さんの入り、要望、商品の発注、
納品、シフトのことで、毎日が台風の中での波乗りのようで、
自分で考える力を出せなくなってしまうんです。

近代戦争では制空権、制海権がないと戦いに勝てないといわれています。
あなたは、何の武器も持たずに戦いの場に行くのですか?

コンビニ経営は「コンビニ経営支援プロジェクト」の内容が
理解している人にとって、あらゆる経営の中でも比較的、
ラクな経営なのかもしれません。

この書籍のやり方を知って始めたら
コンビニ経営はメチャクチャ儲ける確率は高まります。

開業前のわずかな投資でコンビニ経営の
重大な事実を知ることになります。

新規に事業をする時には、資本準備金も少しでも多いに越したことはございません。なるべく資金を掛けたくないのは理解できますが、もしも事業そのものが大変で運任せなら「ヤラレル」確立も大きくなります。事前にしっかり準備をすることをおススメします。

ここまで長い文章にお付き合いいただいてありがとうございます。現役オーナーでも、この程度のことさえ理解していないで経営している方も多いのが事実なのです。

ご検討を祈ります。

大切な投資を始めるのです。
コンビニFC成功の確率を高めるのも
コンビニFc経営で失敗を経験するのも。

それは・・・・・

あなたの考え方次第ということです。

脱サラして、本部が付いているからといった単純な理由でのコンビニ開業なら、ヤメたほうがいいです。

いかなる商売でも、簡単に考えている人に成功者は出ておりません。心に熱い物を持った人だけが道を切り開けるのです。

本当に今まで苦労して貯めた大切な資金です。一銭足りとも無駄にしてはいけません。

他の方法で活かす事を、もう一度冷静になって考えてみるべきなのです。

最後に

若い面接官
「ふぅん。自営業やってたんだね。で? 夢追っかけてたら、自分の器、超えちゃったんだ~。」

「でも、やる気はあります!何でもします!」

若い面接官
「でもね~。もう50代でしょう?体力とかキビシイんじゃあないの?」

「・・・・・・・」

考えただけで、ぞっとします・・・・・

コンビニFC開業前に、本当の経営を学ぶために情熱がある人だけが成功のカギを握っています。コンビニ経営支援プロジェクトをゆっくり読む